ナリタ頑張れ!なんだか応援しちゃう!
天皇賞!
| ブライアン | ヒサノブルボン | ドージマリピ | 田村さん | zapさん | オザワさん | |||
| 1 | 1 | トシザブイ | ||||||
| 2 | 2 | ボーンキング | △ | |||||
| 3 | 3 | ホワイトハピネス | ||||||
| 4 | 4 | マンハッタンカフェ | ◎ | ◎ | × | ◎ | ||
| 5 | 5 | ナリタトップロード | ○ | ◎ | ○ | ○ | ○ | |
| 6 | 6 | アクティブバイオ | ||||||
| 7 | ジャングルポケット | ○ | × | ◎ | △ | |||
| 7 | 8 | キングザファクト | ||||||
| 9 | サンライズペガサス | ▲ | △ | △ | △ | |||
| 8 | 10 | エリモブライヤン | ○ | △ | ▲ | △ | ||
| 11 | アドマイヤロード |
| ヒサノ | |
| リピ | 天皇賞だい! マンハッタンカフェは強いと言われても買わない馬に決定したので 買いません(獏) 有馬記念のことが忘れられない・・ し、強いみたいだから、別にワタシが買わないところで 痛くも痒くもなさそうだから 買わない馬に確定いたしました(笑)。 ということで、応援馬券でナリタ! ドトウちゃんとオペラオーの屈辱を果たしてちょおだい!!!! 頑張れ!若いのに負けるなぁぁぁぁぁ!! |
| ブライアン | さてさて、毎年少頭数、少配当の天皇賞ですが、 今年も例に漏れないような気がします。 菊花賞馬マンハッタンカフェを筆頭に、ステイヤー が揃ったように見えますね、一見・・・ しかし!違います。 何が違うというと、本質的にステイヤーなのは、 マンハッタンカフェだけです。 トップロードも、ジャングルも中距離馬です。 血統ウンヌンはよく言われますが、そんなもの クソの役にも立たないです。 大事なのはその馬の格好の良さ。 体つきのしなやかさ、足の幅や、長さなど、 今まで見た馬の中で最高のステイヤーに挙げても おかしくないマンハッタンカフェが絶対の◎ 今回はジャングルのもろさが露呈するような気が するのですが・・・展開も向かないと思うし、 ジョッキーも完全回復してないようだし・・・ まぁ、買いますけど。(笑) あとはブライアンズタイム様を裏切って皐月負けたので エリモブライアンで(笑) トップロードは、渡辺が頑張ってくれると思うのですが なにせ、弱い!あ、いや馬はソコソコですが、 ジョッキーが・・・ まぁ、展開なりに走るし、長くイイ脚使うしイチオー。 |
| 田村さん | ★結論(田村の競争馬私論)★ 天下の暴れん坊将軍エアシャカールの回避は残念だが (シンガポールに行くようです ね・・・。マーライオンを退治してきてほしいですね・・・。)、 いいメンバーが揃っ た。 ◎(本命)はマンハッタンカフェ。ステップの日経賞では、謎の6着敗退を喫した が、 重馬場に良績のないサンデーサイレンス産駒だけに、致し方ないところ。 走る フォームを間近で見ていたが、やはり上滑りする馬場を相当気にしていた印象を受け た。 強い馬はどんな場面でも連を外したりはしないので、正直ショックを受けてし まったが、 マヤノトップガンタイプの馬と見れば、あまり気にならない。 当日はぜひ 晴れてパンパンの良馬場になることを祈りたい。 当初、サクラローレルクラスの馬に なると思っていたが、重馬場は下手くそなようだ。 しかし中間は早目に栗東に入厩し、丹念に調整されている。当日の天気と馬場が鍵を 握るが、 晴れのパンパンの良馬場で、2500bを超える距離で、 今この馬に勝てる馬は いないと思う。ぜがひとも、菊花賞、 有馬記念のGT2連勝がフロックでないことを証 明してもらいたい。 ○(対抗)はナリタトップロード。この馬も、当日の天気と馬場が鍵を握っている。 3000bを超える距離は、やはりジャンポケよりは1日の長があると見ている。 これま での成績、臨戦過程や姿が、かつてのテンポイントにダブる同馬だが、 テイエムオペ ラオーが引退した今年は、菊花賞以来最大のGT勝利のチャンスだと思う。 ステイ ゴールドと同じく、母の父がディクタスだし、 まだ成長する可能性を秘めているのも 怖いところ。 跳びが大きく綺麗で、滑る馬場は不得意だが、 晴れてパンパンの良馬場になれば、得 意の京都、 彩冠にかなり近い存在であることに間違いはない。 ▲(単穴)はエリモブライアン。血統から見れば、3200bの適正は、この馬が一番。 父ブライアンズタイム、母の父マルゼンスキーは、まさにスタミナの塊といった印 象。 パドックでは一切余計なことことをしない馬で、マンハッタンカフェや、 かつて のテイエムオペラオーにも共通する、ステイヤーの資質を備えている。 ナリタトップロードの仕掛けが早すぎると、ヒモに突っ込んでくる可能性がある。 ×(注目馬)はジャングルポケット。 正直、豊君の腕でどこまで持ってこれるかとい うイメージしかない。 血統背景は父トニービンに、母の父がヌレイエフ・・・。 ひいき 目に見ても2400bまでの馬にしか見えない。 春の天皇賞で良積のないトニービン産駒 というのもかなりマイナス材料で、 菊花賞の負け方を見ても、3000bを超えるレース では2、3枚割引く必要があるだろう。府中コースにしか良績のないトーニービン産駒 というのも、 さらに割引材料になる。 おそらく豊君は距離適正を考慮して、 『2着を拾うレース』をしてくると思う。例え れば、 ラスカルスズカの春天2着の時のレースや、 メイショウドトウ(これは安田康 彦ジョッキー騎乗)がテイエムオペラオーの 2着になった時のような騎乗を想像して いただければ、 『2着を拾うレース』はおわかりいただけると思う。 わたくしはあく までも単勝主義者なので、視点がかなり極端なのだが、 豊君の腕を持ってしても、ピ ン(1着)はないが結論。 △(連下)はサンライズペガサス。昨年の菊花賞や、 前走のレースぶりを見ても、や はり2200bまでの馬。 今年の宝塚記念に一番近い馬だが、3200bを超えるレースで は、 あまり強調材料もないし、強く推せない。連下候補が妥当な線。 今週もマンハッタンカフェの単勝で勝負したい。 この馬はメジロマックイーンタイプ の完全なステイヤータイプで、 2000bのスピード勝負では分が悪いが、 2500bを超え れば(晴れのパンパンの良馬場が条件だが)国内には敵はいない。 |
| zapさん | 天皇賞はやはり数少ない長距離線でも、長い3200mです。 やはりこの距離を克服でき るのかが大きな鍵となりそうですね。 ◎はジャングルポケットです。 前走で休養明けにもかかわらず2着にきた実績は、 長距離でも対応できるということを実証しました。潜在能力ではNo.1ですね。たたいた 上積みもあり、連対は硬いでしょう。 ○ナリタトップロードは2年連続で3着と悔しい思いをしているだけにここはG1をとる 最大のチャンスですね。阪神大賞典でも2馬身差といまだ健在をアピールしました。 ここは勝ってもらいたいところです。問題は展開と馬場ですね。重馬場では力を発揮 できないので、良馬場なら◎です。 ×マンハッタンカフェは昨年の菊花賞、有馬記念を制した実績馬です。前走は惨敗で したが、明らかに仕掛けミスです。相手をなめきった騎乗も今回は改まるので、まと もに走れば一番盾に近い存在です。 △エリモブライアンは長距離にはめっぽう強く、前走でもジャングルポケットの3着 と力は互角ですね。3200mに一番適応できる馬だと思います。トップロードと競り合 えばひょっとするとG1もと感じさせる馬です。 今回はジャングル、トップロード、マンハッタンカフェの3強対決が本当に楽しみで す。 |
| オザワさん | 今回は「3強」の争いだと思います マンハッタンは昨年、菊花賞や有馬記念を制していますし 有馬の時は強烈な追い込みも見せてますので。 ナリタはスピードもあるので外の2馬に引けを取らない 個人的には武が復活してジャングルに乗るので要注意。 しかし、なぜかサンライズペガサスが気にかかります。 4−5.4−6.4−7.5−6 |
結果! 1着: 2着: 3着: 4着: 5着: |