早くもまたG1だい!
皐月賞
| ブライアン | ヒサノブルボン | ドージマリピ | 田村さん | zapさん | オザワさん | |||
| 1 | 1 | バランスオブゲーム | ○ | ○ | △ | △ | △ | |
| 2 | ノーリーズン | |||||||
| 2 | 3 | サスガ | △ | |||||
| 4 | メガスターダム | |||||||
| 3 | 5 | メジロマイヤー | △ | △ | ||||
| 6 | シゲルゴッドハンド | × | ||||||
| 4 | 7 | ダイタクフラッグ | ||||||
| 8 | アドマイヤドン | △ | ▲ | △ | × | |||
| 5 | 9 | タイガーカフェ | ○ | |||||
| 10 | ローマンエンパイヤ | ◎ | △ | ○ | ○ | |||
| 6 | 11 | タニノギムレット | × | ○ | ◎ | ◎ | ||
| 12 | モノポライザー | ▲ | ◎ | ◎ | ◎ | |||
| 7 | 13 | ゼンノカルナック | ||||||
| 14 | ホーマンウイナー | |||||||
| 15 | ヤマノブリザード | |||||||
| 8 | 16 | ファストタテヤマ | × | |||||
| 17 | マイネルリバティ | |||||||
| 18 | チアズシュタルク | △ | × | ▲ |
| ヒサノ | モノポライザーは、武豊が身体を押してでもレースに出たいと言うほどのウマだから、 やはりこれが本命。 それに、単なる追込み馬じゃなくて、先行もいけるから、期待したい。 対抗は、内枠逃げ馬バランスオブゲームだな。 どこまで逃げるか楽しみだ。 直線で、モノポライザーの追込みも見たい。 そして、日刊の鈴木イチ押しのファストタテヤマ! これも要注意だな。 ripi、オレにもちゃんと予想もっと早く聞いてくれよ←はい・・すいません・・ |
| リピ | いよいよ皐月賞だね! なんだか早いな〜・・ 名前知ってるのたくさん出ててなんだかうれちぃ〜! と、アホなこと言ってる場合ぢゃないっすね。 うーんと、予想はモノポライザーは名前がかっこいいのでつけました。 アドマイヤドンちゃんはふぁんです。 頑張って〜! たにのギムレットはなんだか今とても オムレットが食べたいのでつけてみました。 いつもこんな予想でごめんちゃいな。 でも、他のみんながちゃんとした予想だから、 まぁこんな管理人でも許してねん〜 |
| ブライアン | さてさて、今回は武豊がいない・・・・ コレをどうとらえるか、ココがミソ。 予てより「普通に走れば三冠を取れる」と、豪語していた モノポライザーが後藤に代打・・・・ 個人的に、ものすごく不安なのですが・・・(笑) そんなこんなで予想。 今回も、後藤を信じない。 したがって、本命はローマンエンパイア 特筆すべきは持ちタイムと、末脚。 脚質に不安視される声もありますが、 見たところ、自在に近いと思うのですが・・・ なぜなら、マクリがきく馬は、先行でも 騎手次第でイケルのです。 したがって、極端な脚質ではない! 頼んだ!幸四郎! そして、相手はやはり、タニノギムレット これは、文句ない重賞4連勝。 しかし、相手にも恵まれてたとも・・・ そして、走りすぎの反動も・・・ まぁ、ブライアンズタイム産駒ですし、 まかせて安心、みたいな(笑) あとは、タイガーカフェ 弥生賞の見せ場たっぷり感に触発され、 対抗に。 注意は、モノポライザーの底力。 中館と逃げ馬のメジロマイヤー そして、私のPOG馬チアズシュタルク!(笑) パーペキでしょ、この予想。 |
| 田村さん | ◎(本命)はモノポライザー。昨年のPOG指名の時点から、 来年はこの馬を追ってい こうと心に誓っていた。 直前までタニノギムレットと、どちらに◎を打とうか迷った が、 わざわざ京都まで若駒Sを見に行った馬。やはり初志貫徹を貫いて、 ◎はモノポ ライザーに打つ。 ようやく皐月賞出走ランプがともり、一安心した。 今では、弥生賞に出られなかった のが、逆にいい休養になっているのではないかとさえ思う。 能力があれば、フサイチ コンコルドのように、すみれSからは無謀とも思えたダービー制覇を、 いとも簡単に やってのけてしまう。弥生賞を熱発回避して休み明けになるが、 モノポライザーの潜 在能力は相当高く、大仕事をやってのけるだけの器量はあるはずだ。 今回は間違いなくタニノギムレット、チアズシュタルクが人気を集めるだけに、 ここ は人気の盲点になるため、単勝派のわたくしとしてはよだれが出てしまう。 よくよく 考えれば、ここで勝てば、ダービー前に、やはり能力があるんだということが、 競馬 ファンに知られてしまうため、買いは皐月賞だと断言したい。迷わず単勝勝負。 よく考えてほしいが、モノポライザーは弥生賞に出ていれば間違いなく 1番人気に支 持されていた馬。 その馬が今回はおそらく4番人気か5番人気になるとは不思議な光 景。 確かにスプリングSでのタニノギムレットのパフォーマンスは凄かったが、 今一 度原点に戻りたい。各スポーツ新聞、競馬専門誌及びテレビ、 グリーンチャンネルの 報道、そしてマスコミ関係の情報にだけは踊らされたくない。 古くはマヤノトップガ ンの菊花賞、有馬記念、マンハッタンカフェの菊花賞、 有馬記念の時も思ったが、や はり競馬は初志貫徹。 混戦の時ほど最後は好きな馬を買った方が悔いは残らない。 モ ノポライザーの単勝馬券を握りしめて、応援したいと思う。 ○(対抗)はタニノギムレット。スプリングSで初めて生で馬を見たが、 馬体を見 て、重戦車なみの迫力を受けた。まさに筋肉隆々で、 アーノルドシュワレッツネッ ガーという趣。胴が詰まり気味で、 ややもするとマイラーの馬体に見えるが、 ブライ アンズタイム産駒の中には胴が詰まり気味の馬体でも距離をこなす馬が数多くいる。 この馬は能力で距離を克服してきた馬で、スプリングSの1800bから、 今回の皐月賞 で距離が1ハロン伸びる2000bになっても、なんら問題はないだろう。 モノポライ ザー陣営の橋口弘次郎陣営が最も恐れている馬で、 モノポライザーがやられるとした ら、この馬だろう。 ▲(単穴)はアドマイヤドン。若葉Sの調教馬場入り前に、 前の馬に首を蹴られた り、馬房で脚に怪我をしたりとアクシデント続きだったが、 直前の調教を見る限り、 かなり復調しているようだ。若葉Sのレース後、 熱発して周囲をヒヤリとさせたが、 大事には至らなかった。 若葉Sも3着に敗れたが、中間のアクシデントを考えれば、 最 後の直線も、良く差し返して伸びてきていた。あれがこの馬の勝負根性で、 並の駄馬 なら馬群に沈んでいたと思う。 ここに入っても勝負根性は最上位で、あっさりとGT2 勝目を飾るかもしれない。 ×(注目馬)はチアズシュタルク。共同通信杯を見て、 明らかにサウスポーをいうイ メージを受けたが、同年齢の馬との対決。 成長著しい馬だが、先週の桜花賞に引き続 き、 山内研二厩舎がGT2週連続勝利なるかがポイント。競馬はそこまで甘くないの で、印は4番手評価に落とす。 △(連下筆頭)はバランスオーブゲーム。 今回も向こう正面の内ラチにカラスがいれ ば勝機があるかも。 しかしフロックで弥生賞は勝てるものではなく、 今回も人気がな さそうなのが逆に不気味。平成9年のサニーブライアンにイメージがダブる。 ほんと うに強い馬なのかもしれない。 △(連下2番手)はローマンエンパイア。 周囲ではかなりこの馬の評価が高いが、 わ たくしはあまりこの馬を評価していない。 ほんとうに強い馬であれば弥生賞もバラン スオブゲームをみすみす逃がす訳がない。 ゴール前届かないのがこの馬の実力で、 お そらくメジロブライトやメジロライアンタイプの馬ではないかと思う。 極端なレース しかできない馬は、大成できないし、逆に脚質転換したとしても、 今まで使えていた 最後の決め手が鈍るだけ。連下評価にしか押せない。 ただし、今週の週刊ギャロップ の誌上パドックの写真を見ると、 馬体に銭型の模様が出ているので、体調は完璧のよ うだが・・・。 △(連下3番手)はメジロマイヤー。先行して並ばれてからのこの馬の精神力は 脅 威。抜かせまいとするこの馬の勝負根性は見どころいっぱいで、 バランスオブゲーム との兼ね合いが問題だが、 ゴール前200bまでは先頭に立っていると思う。 今年の皐 月賞のレース展開を握る馬で、先日初GT勝利を飾った サクラバクシンオーに初のク ラッシックタイトルをプレゼントできるかにも注目したい。 注(注意馬)はタイガーカフェ。今現在、阪神タイガースの調子がいいので、 旬の ネーミングが気になるところ。追い切りも良かったので、 モノポライザーからの馬連 なら、押えたいところ。 わたくしの買う馬券は、 モノポライザーの単勝のみ。 |
| zapさん | 皐月賞は実力伯仲でどの馬が勝ってもおかしくないと思ってしまいそうです。 皐月賞を考える上で2点にポイントを置きました。まず、過去のレースをみると皐月 賞を勝つためには、皐月賞まで何回も使ってピークに持ってこなければならないと勝 てないということです。 そして、今年のトライアルの結果は先行馬が上位に来ているという点も見逃せませ ん。これは、強烈な逃げ馬がいないため追い込みの馬が届かないという傾向にありま す。トライアルの教訓から追い込み馬は早めの仕掛けをしてくるため、先行馬で実力 がなければ必ずつかまると思います。 以上のことから今回は大外から差し馬の追い比べで勝負が決まると思います。 そこで◎タニノギムレットの軸で決まりです。年明け4戦目で状態はピークですし、 スプリングSでは仕掛けが遅れて予想以上に苦戦したという反省もあります。最終 コーナーを回って大外から差してくること間違いなしでしょう。 タニノギムレットと一緒に動いて外をついてくるのが○ローマンエンパイアと△チア ズシュタルクです。ローマンエンパイアの弥生賞でみせた瞬発力はピカ一でこのメン バーでは一番の切れ味じゃないでしょうか。チアズシュタルクも強敵相手にレースを してきた経験とゴール前の勝負根性は見逃せません。 これに対し、レース展開でうまくいきそうなのが△バランスオブゲームです。3,4番 手でレースを展開して抜け出したら強敵ですね。先週の桜花賞のようなレースになる かもしれません。やはり2歳チャンプ△アドマイヤドンは外せません。レース勘が 戻ってきているのかどうかという点評価を落としました。実力は◎級です。仕上がり 次第では勝ちそうな馬ですね。 穴狙いで×シゲルゴットハンドを狙ってみたいと思います。逃げ馬ですが、平均ペー スのレースで35秒台の上がり時計を出します。もし4コーナーを回って後ろと6馬身以 上の差があったら簡単には差しきられないでしょう。 話題になっているモノポライザーですが、やはり3ヶ月以上レースから遠ざかってい てはだめでしょう。ダービーでどうかというくらいですね。 今回の皐月賞も昨年同様、強い馬がたくさん出ているのでとても見ごたえのあるレー スになること間違いなしですね。 |
| オザワさん | ◎タニノギムレット ○ローマンエンパイヤ △バランスオブゲーム ×アドマイヤドン 今回の皐月賞はレベルが高いレースになるでしょう。 ラストの直線はタニ・ローマンなど数頭の争いで大混戦になるでしょう。 タニノギムレットは重賞3勝の実績をあげており外の馬に一歩抜け出してると思いま す。 ロマンエンパイヤも破壊力を十分に持ってるので侮れない。 今回は1−6・4−6・5−6 |
| 朋ちゃん |
結果! 1着: 2着: 3着: 4着: 5着: |