わー時間ない
NHKマイルカップ!

ブライアン ヒサノブルボン ドージマリピ 田村さん zapさん オザワさん
1 1 テレグノシス
2 ゲイリーファントム
2 3 スペシャルストック
4 キネティクス
3 5 アグネスソニック
6 キーンランドスワン
4 7 シベリアンメドウ
8 マヤノサリーダ
5 9 タニノギムレット ,○
10 エンドレスデザート
6 11 カノヤバトルクロス
12 サードニックス
7 13 オースミエルスト
14 スターエルドラード
15 メジャーカフェ
8 16 タイキリオン
17 カフェボストニアン
18 メジロマイヤー

ヒサノ
リピ やばい!もう行かないと間に合わないので予想中途半端!
ごめちゃ!
◎はタニノギムレットで!
んでもってモー全然わかんないからエンドレスデザートで!
オムレットとデザートでってもーこれから府中行ってきまーす!am6:33
ブライアン

田村さん タニノギムレットがやはり出走してくるようですね・・・。
松田国英調教師、昨年の教 訓を生かしきれていないようです。
なぜクロフネが故障したのか・・・。ここは能力で 勝ちますが、
本番のダービーはなくなりました。春先にここまで使うと、秋のGT戦 線でのタニノギムレットが心配です。本質的な馬の能力は、クロフネの方が上なだけ に、
あまりタノギムレットの無理使いしてほしくないのですが・・・。
故障だけはしな いでもらいたいのですね。
◎(本命)はタニノギムレット。もともとシンザン記念、アーリントCと、
マイル重 賞を連勝しているように、マイル戦に関する
適正には抜群のものがある同馬。
距離延 長となったスプリングSは同世代の争いを能力で克服してきたが、
やはりベストデイ スタンスは1600〜1800までの中距離戦。
NHKマイルC出走で、本番のダービーではいら なくなったが(中2週のローテーションと2400のダービーは距離が長すぎる印象)、 このメンバーでは昨年のクロフネ同様、
能力は絶対の存在。軸不動の本命に推した い。
下手をするとキャンターで勝つくらいの圧勝劇を演じてしまうだろう。
○(対抗)はメジロマイヤー。先行して、最後の直線でタニノギムレットと馬体が合 えば、
逆転までありえる。父の血の影響か、1600での先行しての粘りは驚異的なもの を持っている。
距離適正を考慮されてダービーは自重、
より適正のある1600NHKマイ ルCに標準を合わせてきた田島調教師に拍手を送りたい。
ベストの距離1600で、タニ ノギムレットを逆転したい。
▲(単穴)はメジャーカフェ。かながね、小島太調教師は、メジャーカフェはゴーン
ウエスト産駒の代表産駒になると名言されている。
自厩舎の馬は、春のGTで、桜花 賞2着(ブルーリッジリバー)、
皐月賞2着(タイガーカフェ2着)、天皇賞春優勝 (マンハッタンカフェ1着)と、
この春は高松宮記念以外のすべてのGTで連対と、
乗 りに乗っている。鞍上は府中を知り尽くしている岡部幸雄騎手というのも頼もしい
『豊君ばかりには、やられてはいないよ』という、岡部幸雄騎手の騎乗を見せてもら いたい。
×(注目馬)はサーガノヴェル。高松宮記念の予想コーナーでも記述したが、
すでに 芝1200bのGT戦でも勝ち負けにするレベルにある馬。
ここで4番手評価まで印を落と すのは、
やはりこの馬のベストの距離は芝1200b戦だと思っているからこそ。
◎は秋 の新潟で行われるスプリンターズSまで待ってもらおう。
秋のスプリンターズSは、 サーガノヴェル、
ショウナンンカンプの1点勝負(かなり見る視点が早くてすいませ ん・・・)。
△(連下筆頭)はタイキリオン。(ワイルドアゲイン=ヘイルトゥーリーズン系
×ミ スワキ=ミスタープロスペクター系)。ワイルドアゲイン、
母の父ミスワキは、ノー リーズンといっしょ
(父ブライアンズタイム=ロベルト=ヘイルトゥーリーズン系×
母の父ミスワキ=ミスタープロスペクター=ミスタープロスペクター系)で、今年の トレンドに見事にマッチしている。旬の血のGT連鎖反応は過去に何度もあった事実 で、
NZT勝ちもフロックとは言えないところ。ここも当然争覇圏内。
△(連下2番手)はテレグノシス。府中の合うトニービン産駒。
スプリングS2着で皐
月賞の出走権利がありながら、このNHKマイルCに標準を合わせてきた杉浦陣営の意欲 を買いたい。 ◎タニノギムレット ○メジロマイヤー ▲メジャーカフェ ×サーガノヴェル
△タイキリオン △テレグノシス △カフェボストニアン
zapさん
オザワさん



結果!
1着:テレグノシス
2着:アグネスソニック
3着:タニノギムレット

いやぁー!!


ギムレットちゃん〜〜!!!
ダービー頑張って〜〜!!!